生き物にまみれて暮らす主婦レポート in 東京

生き物に関する知識と、栄養管理士の資格などを駆使して日々試行錯誤しているダイアリーです。

ブックカバーをプチ小物入れに変身させる裏技。緊急時にも。


こんにちは、スイミンです^^。

いかんです。もう、いろいろ忙しいので、本日は長い記事を書く予定が、無理になりました。ずっと下書きのままです。

物理的にというよりも、心理的に?かなり忙しいのです。(意味不明)


時間はそこそこできても、ゆっくり腰を据えて書いている心理的余裕がないという感じでしょうか。(意味深。いろいろありまして♪)


まあ、そんなことは世の中の人にはどうでもよい話ですので、本題に入りたいと思います。バッサリ。


ブックカバーをプチ小物入れに変身させる裏技。



このブックカバーは、私が夫さんの誕生日にプレゼントした2つあるブックカバーのうちの、1つなのですが、


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本日、私はちょっとした支払い系を夫さんにお願いしていて、仕事帰りに払ってきてくれました。

その領収書が、いくつかあったのですが

このブックカバーを使って家に帰宅するまで保管していたので、

その技面白い!


ということで、アイデアを横取りして、やり方をご紹介したいと思います。


まず、ブックカバーの種類ですが、

このように、外側にゴムの紐がついているものがgoodです。

このゴムは、本を挟んだときに、しっかり閉じていられるためにありますよね。

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それを、小物入れに使うときは、

本を外して、中の折り込み部分に、領収書などを入れて、

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本と同じように閉じる。

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すると、

中身が落ちなーい!(^o^)


どんなにふりふりしても落ちません。
中に本が入っていないと、ちょっとオシャレ的な?小物入れに変身しました。女性の方でも、可愛いブックカバー(紐やゴム付き)のものを持っていればとても簡単にできます♪

小銭は入れられないけれど、お札なら入りますし、

小さいお化粧品とか、小さい鏡なら、落ちないし入りそうです。

ちなみに、私はお札を折るのが嫌いなので、お札はやりたくないですが、

緊急事態などのときの小物入れに、

この手のタイプのブックカバーはピッタリです。


ということを、本日、初めて知った私でした(笑)。


ブックカバーを持つなら、ぜひ、
閉じる紐やゴムつきのものをおすすめします。


ちなみに、最近読んでいるらしい本は、私がいつぞやに読んでいたこれでした。

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あれま、懐かしい。どこにあったのだろう…(笑)


紐やゴムつきのブックカバーは、大きめな本屋さんでいろいろ売っています。

私も本屋さんで買いました^^。


急にまた、暖かくなってきた東京です。

雨のあとは暖かくなりますね。


今回のようなプチ裏技がたまに出てくる、私とは違ってわりとマメなうちの夫さんのおはなしで、ぜひ読まれたく思うのがこの記事です。

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明日はもっとゆっくりできるような気がします。


本日も、ご覧くださって、ありがとうございました!(^-^)


スイミン(skyaya)